ガチガチガチセルフライナーノーツ②

2026/08/04

日記

 前置き

また永遠の友達の森さんがやってくれた。わたしと森さんでMKRDTSBの曲をBandcamp(もしくはSabicamp)で買ってほしいと販促活動を熱心にやっているのは、前回のガチガチガチセルフライナーノーツで書いたので、そちらを読んでほしい。


森さんはつい数日前に(ほんとうについ数日前だ)「夏に聴きたいMKRDTSB5選」という販促活動をXとインスタグラムでしてくださり、それに呼応する形で、わたしは引用リポスト+ガチガチガチセルフライナーノーツを書いた。その直後、「1曲単位でも訴求していきたいんですよね」という連絡をくれ、「え、そこまでやってくれんの?まじで?」と内心思っていたところ、昨日の夜中、インスタグラムのストーリーを見ていたら森さんが「ガチ勢によるMKRDTSB まずはここからの1曲 ?選」という画像に「予告」と書かれたストーリーを上げられていた。え、そこまでやってくれんの?まじで?と思いながら再シェアし、眠剤と抗うつ薬と意欲を高める薬を飲んで、寝て、起きてインスタグラムを開いたら、森さんが「ガチ勢によるMKRDTSB まずはここからの1曲 7選」という投稿をすでにされていて、仕事速すぎ愛クソデカすぎワロタ、ほんとうに、森さんはMKRDTSBというものに愛を持ってふれてくれているな、と思います、ありがとう。

というわけで、わたしはと言えば、数時間前に森さんのポストをまた引用ポストでセルフライナーノーツを書きながら、森さんに「また前回と同じ感じでブログ書いていいすか」と連絡したところ「全私が喜びます」と快諾してくださったので、書いてみることにする。書くことは魂の浄化なので、わたしの不安定なメンタルにもかなり良い。ウィンウィンだね。森さんのほかにもよろこんでくれるひとがいたらなおうれしいことです。

なお、完全ネタバレを含むため、今後も独自の解釈でMKRDTSBの楽曲をお聴きになりたいかたは、お読みになるのをお控えください。そういうかたがいらっしゃったら、それはそれでかなりしあわせなことです。さて、ここまで書いてたばこが吸いたくなったので、一服して本編へと向かいます。


本編


1曲目は『バイオグラフィー』。これは前回、夏に聴きたい編にてライブバージョンをご紹介していただいて、バイオグラフィーができた経緯、モチーフ、歌詞の変遷について書いた。森さんは今回"自己紹介ラップ"と表現してくれているが、これはラップと言っていいんですか?昔、ラップをしようと思って『救済のポエトリー』(2017年作、幻の1stミニアルバム『モノローグと恋人たち』収録、Bandcampのみにて販売するもだれにも買われず廃盤)という曲を作り、当時ネットラップ系の音楽をいっしょうけんめい聴いていたのもあり、その曲では「おれもラップすんぞ!」と息巻いて、できる限り韻を踏みまくろうとした結果、「ラップはむずい」という結論に至った。というわけで、わたしはラップとは思えない。バイオグラフィーはラップですか?え、全員に聞いてまわりたい。え、でもどっちでもいいな。ラップと思ってくれるひとはラップと思ってくれたらうれしいし、しゃべってるだけやろと思ってくれるひとにはしゃべってるだけやでと答える余白を残しておきたい。

セミコロンのタトゥーのアートワークについて、もう少し書いておきたい。プロジェクトセミコロンについては各々調べてほしいとして(わたしは『13の理由』というドラマを観て、プロジェクトセミコロンのことを知った、ネットフリックスはBDS運動の対象ですが参考として挙げておきます)、わたしが2つ目にぶち込んでもらったタトゥーだ。タトゥーを入れはじめたばかりのころ、ファーストタトゥーと、セミコロンと、敬愛するサン=テグジュペリの『星の王子さま』のモチーフを1つ入れて、タトゥーを入れるのはやめにしようと思っていたが、今となっては、その数10個になった(ほんとうは11個なのだが、右手の人差し指の側面にぶち込んでもらったタトゥーは色抜けしてしまい、不思議な形のほくろみたいに見える状態なので、一旦数には入れない)。「タトゥー見せて」って声かけてもらえれば、全然全部ひとつひとつお目にかけさせていただきますのでお気軽にお声がけください。話がズレた。タトゥーの話なんていくらでもしたい。この写真は、バイオグラフィーのアートワークにしたいと思って撮った写真だ。わたしの場合、多くのアートワークは、すでに現像済みで、未発表の数千枚ある写真の中から世界観に合う写真を選ぶ、という方法を取ることが多いのだが、バイオグラフィーだけは「これをアートワークにしたい」と思った。というのも、わたしは自閉で、うつ病で、それは、わたしのアイデンティティと切っても切り離せないからだ。引用ポストでも書いたが、わたしはひとりなので、まず一眼レフでは撮れない、となり、コンパクトフィルムカメラを使った。それでも、右手のみでカメラを構え、ファインダーを覗き、シャッターを切る、という動作はかなりむずかしかった。奇跡の1枚と言える。空の色も淡い水色でかなりすきだ。

せっかくなので失敗した写真をつけておきます。

左手首にセミコロンのタトゥーが入ったフィルム写真。背景は青空で、太陽光が鋭く写っており、ピンボケもしている。



どうしよう、『バイオグラフィー』について書いただけで1時間経っちゃった。ということはあと6時間かかるってこと?ペースを上げていきますが、またたばこが吸いたくなっちゃったので一服してきます。

はい、光の速さで吸ってきました。

2曲目は『涙の国』。当時、うつが酷く、恋人にも振られ(この恋人とのエピソードはZINE『どんなに新鮮な奇蹟だろう』より『蝿』を読んでいただけたらと思います)、ガチの無職を極めて半年くらいが経とうとしていた。労働に重きが置かれすぎている社会で、もう"普通"には働けない、という絶望の淵に立っており、わたしは「作るしかない」と思いつめ、『涙の国』という展示をすることにした。その展示に向けて作った曲が『涙の国』で、同名のZINEも売っている。ZINE『涙の国』は撮り溜めていたフィルム写真と、ちょっとしたエッセイ(とも言えないような文章)で構成されており、限定100部、再販予定なしと銘打って売り出したが、2026年の今も在庫が半分くらい残っている。まだ買ってないひとはぜひ買ってふれてみてほしい。というのも、当時は展示・ZINE・音楽のセットでひとつの作品と思って制作にあたったからだ。展示は、ファンのひとがわざわざ足を運んで見にきてくれるという奇跡を初めて目の当たりにして、感動する場面もあったが、それ以上にいろいろ最悪なことが起きすぎたので、展示については詳しくふれないことにする(ほんとうに最悪だった、これも『どんなに新鮮な奇蹟だろう』で書いているので知りたいひとは買って読んでほしい)。

制作期間中に、すきっぽいひとがいて(一度告白をして振られた、そのあとも関係はつづいて、振られたあとわたしが抱えていた「すき」は恋愛感情だったのかどうか、今となってはわからない、曖昧でよくわからない感情だった)、そのひとがわたしの手にふれるたびに「みのりちゃんの手はいつも冷たいね」と言われていたことをきっかけに、『涙の国』の歌詞を書きはじめた。そのひとに言われてみたかったことを書いた記憶もあるが、すきっぽいひとが言ってほしい言葉をかけてくれる、そんな都合の良いことはまず起きないので、じぶんで書いた。ちなみに、曲中に登場するレア・セドゥとYumi Zoumaがわたしはだいすきだ。


3曲目は『希望の話』。この曲は、明確に"パレスチナ"という場所がわたしの世界にインしたのちに作った曲のひとつ。構成が先にあたまの中にあって、リーガルリリーというバンドの『リッケンバッカー』という名曲みたいな構成にしたくて、"Aメロ-Bメロ-サビ-Bメロ-Aメロ(Cメロっぽくする)-大サビ(転調)"という構成になっている。J-POPっぽい感じがするけど、そこは持ち前の根暗み(ねくら-み)を発揮ししっかりJ-POPという着地にはならなかった。

歌詞は、長くやりとりをつづけているパレスチナ人のアフマド(通称マイラブ)という大切なお友だちがいて、彼のことを考えながら書いた。マイラブは、2023年10月7日以降にIOFによってかわいい双子ちゃんを、生後3日、生後5日でふたりとも殺され、故郷のガザからパートナーと避難せざるを得ず、今はエジプトのカイロで難民として暮らしている。アフマドに何度も伝えた「わたしの希望はシンプル」「パレスチナが解放されること」「あなたと解放されたパレスチナで会うこと」「わたしは植民地主義をぶっ壊す」、それにアフマドは何度も「Me too」と応えてくれる。アフマドにとってはイスラエル(やアメリカ、もちろん日本も)を止めるべき国際社会であるわたしが、なんにも止められていない、巨大な罪悪感があり、"Our hopes"ではなく、"My hopes"としか書けなかった。いつか胸を張って"Our hopes"に変えられる日を迎えたい。そのためにできることをつづけたい。


4曲目は『祝福』。2020年作ですね。もう6年も前の曲なんだね。現時点で発表されているMKRDTSBの曲の中で、唯一、純度200パーセントでしあわせな曲と言えるでしょう。当時、同じ職場で働いていたひとつ年下のかたがいて、ちょっとわかりにくいかもだから、ミヤザキさん(仮名)とします、ミヤザキさんとわたしは通っている飲み屋さんも偶然(!)いっしょで、ミヤザキさんとパートナーのかたはその飲み屋さんで出会ってご結婚された。そのことがほんとうにうれしくて、というのも、ミヤザキさんがパートナーのかたに恋をし、ミヤザキさんのちいさなアパートで同棲を始められ、ご結婚に至るまでの過程を逐一聞かせていただいていたため、ほんとうにほんとうにうれしくて、この思いを曲にしよう、と作った曲。ちなみに、わたしは結婚式に一度だけお呼ばれしたことがあり、それがミヤザキさんとパートナーのかたの結婚式だった。

その後、わたしの兄が結婚することになり、その折に、初めて、兄に「実はひとりで音楽やってるんすけど…」とラインを送り、『祝福』をシェアした。兄はすぐに聴いてくれ、「おしゃれやあ〜!」という感想をくれた。前述したZINE『涙の国』に、兄とパートナーのかたのフォトウェディングの写真も使わせてもらっており(もちろん了承をいただいています)、その中で『祝福』の一節を引用している。

そして、ガザにいるアラアだ。アラアが妊娠後期のころからやりとりを始め、ジェノサイド下での妊娠・陣痛・出産の様子を、森さんとわたしはアラアファミリーから写真を送ってもらいながら見届けた。ガザ時間で2024年5月22日、日本時間で5月23日の明け方だった。わたしは家の中でガザの方角を調べて、そちらに向かってとにかくありとあらゆる神様にアラアと赤ちゃんの無事を祈りたおしていた(わたしはアニミズムを信じている)。生まれたばかりの赤ちゃんの写真が送られてきたとき、涙が出た。"世界でいちばんうつくしい日"だと思った。

そのことを受けて、引用ポストでは字数の関係で「親と子どものことにも聴こえる」としか書けなかったが、『祝福』はウェディングソングに留まらず、ありとあらゆる愛の歌なのでは?と思い、翌2024年5月24日、『祝福』をアラアと赤ちゃんに贈ろう、と決め、歌抜きのトラックを急拵えで準備し、リハスタを取り、歌っているところを動画に収め、インスタグラムにシェアした。今日生まれてきたいのちを祝福する歌でもあり、明日を生きるいのちを祝福する歌でもある、気がする。


5曲目は『シニフィエ』。もうね、正直『シニフィエ』は世界観とか設定とかめちゃくちゃ考えて作った曲でガチネタバレします。ガチです。読んでくださる覚悟ありますか?よし、読んでください。

まず、この曲は、当時リリースされたばかりだった、ポップしなないでというバンドの『砂漠の惑星』という曲を聴いて、音楽にもSFの世界観ってありなんだな、と思い知らされ、わたしはSF映画がだいすきなので、「よーし、わたしも、SFの曲ってやつを作るぞ〜!」というスタートだった。

モチーフになったのは、『銀河鉄道999』と、『劇場版ドラえもん のび太とロボット王国』と今はもう観ることはないスピルバーグのだいすきだった映画『A.I.』と、SF映画によく出てくる"冷凍睡眠(コールドスリープ)"という概念だ。数千年先の未来のどこかの星で、人間はみんななんらかの危機を乗り越える(おそらく飢餓)ために、冷凍睡眠をするか、人工知能になるかを選択せざるを得ない状況になっている(もうこれシニフィエの世界の話をしています)。たぶん冷凍睡眠のほうがとてつもなくお金がかかる。かつて、どこにでもいる恋人同士だったふたりのうちひとりは冷凍睡眠を選び、もうひとりはお金がなくて人工知能になった。冷凍睡眠を選んだひとりは、長い長い眠りにつき、人工知能になったもうひとりがその眠りから覚めるのを10000年待つ、という、やっぱり愛の話です。歌詞は終始人工知能になったひとりのほうの視点で語られる歌詞。わたし自身がいつまでも待ってしまうほうなのも関係しているかも、しれないね!ふふ

2番サビの"下手くそなスキップ/揺れるポニーテール/くすんだブルーのパーカー/だぼだぼの袖"の件は、かつてふたりとも人間同士だったころの思い出を人工知能になったひとりのほうが振り返っている様子で、"くすんだブルーのパーカー"は人工知能のひとりが冷凍睡眠のひとりに貸してあげていたものです。

そののち、間奏を経てつづく"思い出から遠く離れても〜"からの、"メロンのかき氷も、緑色の舌も〜"は、人工知能になったひとりが、カメラロールにずっと残っている冷凍睡眠したもうひとりの写真、あるいはふたりで写っている写真をスクロールしながら眺めているさまを書いています。どう?おもしろくなってきた?おもしろくなってきてくれていたらかなりうれしいです!

人工知能になっても、心はあるし、思い出も消えないし、すきなひとが目覚めるのを10000年そばで待つ。夜と朝を繰り返す。愛だけがある。ふたりがこのあとどうやって生きていっているのか、わたしも知りたい。


6曲目は『音楽はもう鳴らない』。これは、もうはっきり、ブチギレながら作った曲です。いや、ブチギレながら作ってる曲って結構あるんだけど、ほんとうに、ブチギレながら作った曲です。前述した『シニフィエ』が収録されている前作のEP『レディ・バード』は、制作中にめちゃくちゃ手応えがあって、もう少し多くのひとにふれてもらえると思っていたのに、全然ふれてもらえなくて、「レディ・バードがだめならどうしたらええねん!」とブチギレていた。今考えると、『レディ・バード』は全然宣伝もできてなかったし、聴かれなくて当たり前なんだけど、良い音楽をやっているという自負はあるのに、だれにも聴いてもらえないし、感想ももらえないっていうのはほんとうに地獄だった。今も地獄にいるけど、今より地獄だった。『希望のかなた』を作っていたころはコロナが始まったころで、わたしが実家に帰って札幌で暮らしていたころだった。『彼方』と『視程0m』と『春の潭』は先にできあがっていて、最後の1曲がどうしても作れなくて、plentyみたく『彼方/視程0m/春の潭』として3曲A面シングルみたくリリースするか?とも思い悩んでいたのだが、「このブチギレを曲にしたるわ」と作り出したのが『音楽はもう鳴らない』だった。

これはもちろん『音楽はもう鳴らない』というタイトルが真っ先にあった。

サビの"遠い星からきこえる声/「ほんとうはわかっているんでしょう?」"という箇所は、"音楽は鳴りつづける"ということを「ほんとうはわかっているんでしょう?」という意味合いで書いた。それでもそこにつづけて書いた歌詞は"耳を塞いでいた手を外しても/音楽はもう鳴らない"。かなりブチギレていた。

このころから、周囲からの評価をかなり気にするようになり、自己評価と周囲からの評価の落差でやられ、思い悩むようになった。自ら進んでうつになっているとさえ感じるときもある、いっそすべてやめられたら、と思うときもある、このへんは『メタフィクション』という曲で歌ったのでそちらも聴いてみてほしい、それでも、わたしは今もなお音楽にしがみついている。おそらく死ぬまで、あるいは死んでも音楽にしがみつきつづけると思う。音楽は、鳴っているのだ。鳴りつづけているのだ。


7曲目は『未来の話(ずっと忘れないでいてね)』。引用ポストにも書いたが、ソユーズというバンドをかつてやっており、バンド時代に作った曲だ。ソユーズの顛末についてはわたしのプロフィールにも書いているので、そちらも参照されたし。わたしは、「わたしにはソユーズがあるから」という理由もあって、大学卒業後、まともに就活もせず、バンドをやっていく、とにかくバンドをやっていく、と思っていたのだが、ソユーズではライブをすることも叶わないままそのまま空中霧散になった。わたしはひとりぼっちになり、もう集団行動なんてできないという思いもあり、MKRDTSBとして動き出すわけだが、『未来の話』のことがどうしても忘れられず、「この曲はわたしが歌いつづけなければこのまま消えてしまう」という焦燥感に駆られ、メンバーに無断で(すでに全員と疎遠になっており、連絡先もよくわからなくなっていたので仕方ないし、今の今までだれからも怒られていないのでセーフだと思っている)リアレンジをほどこし、『ずっと忘れないでいてねver.』としてリリースをした。

この曲には、大きなモチーフとなったCMがあったのだが、そのCMに出ていた役者のひとりが、あるハラスメントへの二次加害としか取りようがない発言をしていたので、ここで引用することは控える。まじむかつく。ハラスメントも二次加害も許さない。

登場人物は、亡き夫・妻・猫の3人で、その3人の視点を入れ替えながら歌詞を書いた。しかし、わたしが利用しているディストリビューターでの歌詞の指定は「歌っていないことは明記してはならない」という謎すぎるルールがあり(歌ってないことだって歌詞だろ)、サブスクの歌詞表示では不本意すぎる歌詞しか載せられていない。ので、YouTubeの動画もここにシェアしておく。これがわたしの書きたかった歌詞です。みてみてね。


そして、ここまできました、書きつづけること3時間半、番外編として『My Watermelon』。この曲でMKRDTSBを知ってくれたひとも多いのではないかと思う。間違いなくおおきな転換点になった曲だ。この曲については、言葉を尽くすことができずにいる。今もまだ、"この体温で抱きしめにゆく"、それ以上の言葉が、出てこない。


おしまい

おしまい!さて、おしまいだと思うでしょう。わたしはこれからHTML画面と睨めっこしながら、ポストを埋め込んだり、YouTubeを埋め込んだりするんです。もう0時過ぎちゃった。1時までに公開できるといいな。ネタバレがすきなひとで、読んでくれたひと、ありがとう。今後も折りにふれてセルフライナーノーツを書いていきたいなと思います。

あと2026年9月20日(日)に東京のだいすきな阿佐ヶ谷mogumoguにてMKRDTSBワンマンショーを行います。こんなこと起きないと思うけど、MKRDTSBの音楽に興味を持ってくれたひとがいたとして、ライブに遊びにきてくれるひとがひとりでもふたりでも何人でもいらしたらいいなと思います。ご予約お気軽に。最高の日にします。ぜひ予定を空けてあそびにきてください。

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💐𝙄𝙣𝙛𝙤𝙧𝙢𝙖𝙩𝙞𝙤𝙣💐

MKRDTSBワンマンショー
📅2026.9.20. SUN
📍阿佐ヶ谷mogumogu

🎫エントランス
Adv ¥2000- / Door ¥2500- 
+1Drink

🖋️情報保障
筆談用のノートとペンを準備します。
そのほかの調整が必要な場合、ご予約時にお申し出ください。

⚠️会場へのアクセス
阿佐ヶ谷mogumoguはビルの3階にあり、階段のみのアクセスです。上り下りにお手伝いが必要な場合、ご予約時にお申し出ください。

🪑会場に椅子あります
🚬会場外に灰皿あります

💌チケット予約方法
①インスタグラム・ブルースカイのDM、ライン
②mkrdtsb💫gmail.comへメール(💫→@ )
③ご予約フォーム
https://forms.gle/AXvhJcDVPNe13saH9
※DM・メール等でのご予約の場合、お名前(お名前のみ・苗字のみ・ニックネーム・偽名・なんでも可)・枚数・合理的調整のご希望をご記載ください。


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